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メスイキ!アナル開発の最高峰!男の子宮を活性化してイキっぱなしメス堕ち!ドライじゃ物足りない!究極のオーガズムへ!

INFOMATION


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オスビッチ研究所とはー
アナル開発のスペシャリスト養成と、
男性が得られる究極のアナル・エクスタシーを多方面から研究する機関です。

理念

当研究所は、排泄目的のアナル性感店ではございません。
いかにローリスクに未開発のアナルを開発できるかー
開発済みの方には、いかにもっと深く、高いエクスタシーまで導くことができるかー
問題ありのケース(持病や高齢など)でも、いかにして開発するかー
この3点に対して日々研究している機関です。

その日、その日の快楽だけを追い求めている方には、かなり肩身の狭い空間となりますので、
どうぞご入会の際は、じゅうぶんにご考慮いただければと思います。

 

会員=献体

当研究所にご入会いただきますと、
会員さまは「献体」として、そのアナルを提供していただきます。

もちろん通常のアナルセッションも可能ではありますが、
あくまで、「今以上」を求めてご入会されているものとし、
排泄目的や、現状維持目的のプレイはお断りさせていただきます。
メインスタンドとなるのは、あくまで研究対象です。

その他、当研究所で恒例のUTS(United Training Sessionの略称で、ハイレベル・ハイスペック・ハイスパルタの合同講習会のことを指します。)や、
ベーシック講習会(アナル開発を習得したい女性のための講習会)、
新しい開発方法を生むための献体エントリーなど、広域にわたってお楽しみいただけます。
(これらは任意です。)

 

しょちょー挨拶

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男性のアナルに絵も言えぬ神秘性と、淫靡性を感じて早10数年が経ちました。
DNAを研究する学者たちは、揃ってこういいます。

「男なんて女のできそこないだ。」

それもそのはず。
DNAの性別は女性だからなのです。
その女性のDNAに添加物を突っ込んで出来上がったのが男性なので、
「できそこない」と世界中の学者が結論を出したのです。

しかし私はそうは思っていなくて。

「男性こそ、女性の亜種ではないかー。」

私たち人間が、母親の胎内にいるとき、
まだ性別の区別がつかなかった時期、性器などは同時に作られていると言います。
そして性別が決まったとき、もう一方の性器は進化を止めます。
しかし進化を止めたものでも、そのまま温存して生まれてくるのです。

その進化を止めたものの中に、
女性には前立腺が、、
男性には子宮が残ったままなのです。

これは殆どの方が、使わないものとして生涯を終えます。
しかし性風俗というものは歴史が長く、
これらを悪戯に目醒めさせることをしていたそうなのです。

華々しい世界史の裏には、
こういった歪んだ性風俗も同時に存在していました。
むしろそれらが「不」自由化されたのは・・・
日本なら明治維新以降とも言われています。
しかし時代は流れ、
それらを再び自由に模索できる時代へ移り変わりました。

1999年にこの世界へ入ってきた私が、
この実に興味深い研究に取り組んで早10数年が経ちました。
真剣に取り組める環境を整えるのに、
こんなに時間がかかってしまいましたが、
やっとここに表面化することができました。

オスビッチ研究所は、
男性の中に眠る「子宮」を目醒めさせ、
あらゆる「不可能」を可能にしてまいりました。
そしてその進化は今も続いております。

あなたがこれらに興味を持ってくださるのなら、
どうぞ参加してください。
ともに、楽しい世界を謳歌いたしましょう。

オスビッチ研究所 しょちょー:遥 美沙樹
しょちょーの経歴はこちらです。

ご注意)
男性の子宮を活性化しても、生理が始まったりするものではございません。
女性ホルモンの分泌量が増える「らしい」という程度です。
勃起不全になったりもいたしませんのでご安心ください。