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メスイキ!アナル開発の最高峰!男の子宮を活性化してイキっぱなしメス堕ち!ドライじゃ物足りない!究極のオーガズムへ!
2016-01-08

新年のご挨拶


改めまして、新年あけましておめでとうございます。

Twitterや更新履歴などでは流れるようにご挨拶しておりましたが、
ここで改めさせていただきました。

さて、皆さまにとっての2016年は、
どんな年をとお考えでしょう?

アナルを嗜好とする方の特徴として、
現状維持を好まないという傾向がございます、
もっと、もっと高く、深く、その快楽を知りたいと求める方が居るからこそ、
オスビッチは成立します。

そして私たちは、
そんな「困ったちゃん」を繁殖していくことを生き甲斐としております。

人間とは、いったいどこまで自分の求めるものを得られるのでしょう?
或説では、人間には限界という決められた線はなく、
自分で無理だと判断したところが限界なのだと書かれていたことを記憶しています。

つまりは、限界は自分で決めているだけに過ぎない。
という事なのかも知れません。

もちろん、どんな人にもキャパシティはあるでしょう。
しかしそれもまた、腸と同様に収縮性があるのではないかと、
私どもはいつも思うのです。

あなたが自分で引いてしまった「限界」という線を、
私たちは安易に、実に安易にイレイスしていきます。

そのために、たくさんの研究をしています。
たくさんのミーティングをしています。

なので、これからオスビッチを訪れようとしているあなたへ-

その扉には、出口はありません。
なので、覚悟を決めてお越し下さい。
その扉の先に待っているのは・・・・・

快楽を求め続ける、純粋なあなた自身。

かもしれません(笑)。

今年もどうぞよろしくご愛顧くださいませ。

オスビッチ研究所・しょちょー:遥 美沙樹

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